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地域包括ケア病床

地域包括ケア病床

地域包括ケア病床とは急性期治療を終了し、病状が安定した患者さんに対して、自宅や施設への復帰に向けて治療、看護、リハビリテーションなどを行う病棟です。
医師、看護師、社会福祉士やセラピストなど多職種からなるチームがそれぞれの専門性を生かして、自宅や施設へ戻られるよう支援します。
対象疾患は幅広く、外科、整形外科、内科系の急性期を終えた方が入院されます。

入院日数 最長60日
看護職員配置基準 地域包括病棟 13対1 入院基本料
床数 3階22床(個室2室、4人部屋5室)
病院設備 デイルーム、多目的ルーム
患者さま向け設備 一般浴室、シャワー室